製造たばこの小売販売(消費者に対する販売をいう。以下同じ。)を業として行おうとする者は、当分の間、その製造たばこに係る営業所(以下第三十七条まで 及び第四十九条において「営業所」という。)ごとに財務大臣の許可を受けなければならない。
会社 又は特定販売業者が小売販売を業として行おうとするときも、同様とする。
製造たばこの小売販売(消費者に対する販売をいう。以下同じ。)を業として行おうとする者は、当分の間、その製造たばこに係る営業所(以下第三十七条まで 及び第四十九条において「営業所」という。)ごとに財務大臣の許可を受けなければならない。
会社 又は特定販売業者が小売販売を業として行おうとするときも、同様とする。
前項の許可を受けようとする者は、財務省令で定めるところにより、次に掲げる事項を記載した申請書を財務大臣に提出しなければならない。
未成年者である場合においては、その法定代理人(製造たばこの小売販売に係る営業に関し代理権を有する者に限る。以下同じ。)の氏名、商号 又は名称 及び住所
前号に規定する法定代理人が法人である場合においては、その代表者の氏名 及び住所
前項の申請書には、次条各号に該当しないことを誓約する書面 その他財務省令で定める書類を添付しなければならない。